ちょっと前のニュースですが、どうも海外にも広がりつつあるようなので紹介しておこうかと。
もう何年か前なら立命のロボティクス学科に友人がいたので詳しい事が判ったも知れないのですが。
ミニロボットで治療や撮影 大きさ2センチ、傷は1カ所|健康|生活・健康|Sankei WEB
体に小さな切り口をつけて体内に入れ、自由に操作して病気の部分を撮影、治療する「マイクロ体内ロボット」の試作品を立命館大や滋賀医大などが26日までに完成させた。
プラスチック製で長さ約2センチ、幅約1センチの円筒形。中に磁石やセンサーを入れ、患者の周りに磁場を発生させ動かす。
写真を見ると中々凝った作りになっています。
これをベースに様々なオプションパーツを付けてカスタマイズしていく模様。
◆NASAの宇宙作業用ロボット
もう一件はTechnobahnから。
Technobahn 写真: NASAの宇宙ロボット、お偉い方は理解しないが脚など飾り
【テクノバーン】(2007/3/9 15:14)写真はNASAが現在開発を進めている宇宙での作業用ロボット「ロボノート(robonaut)となる。スターウォーズに登場するボバ・フェットにそっくりな頭部と緻密な作業にも適応可能なロボット・ハンドから構成されており、軌道上で宇宙ステーションの建設作業などにも従事可能なように開発が進められている。
日本のロボットの場合、2足歩行を行うことに重点が置かれているが、このロボットの場合、そもそも足に相当する部分は存在しない。
そりゃ宇宙空間の移動に足は必要ないでしょ。
形状から見て、人が遠隔操縦するタイプのロボットだろうと思います。
そうでもなきゃわざわざヒト型にする意味がないですし。
まんまMOONLIGHT MILEのガーディアンですねw













の台詞があった為か、
MOONLIGHT MILEのガーディアンより
Gガンのマンダラガンダムが先に思い浮かんだっす。
放送はリアルタイムで見てたはずなんですが、さすがにそれは思い浮かばなかったっす。
較べてみると似てない事もない…のか?
http://underson.cool.ne.jp/MIA/GF13-044NNP.html