結論から言えばファン教授が捏造を認めた。
結局クローンES細胞は存在しなかった。
というだけで済む話なのだが、他にも見過ごすわけには行かないニュースもあったのだ。
なんせ今日は一時間おきに新しい情報が入ってくるという
目まぐるしい事態の変化があったので、時系列に追って行こう。
ちなみに昨日までの流れはこうだ。
・10分で分かる韓国の生命倫理問題
倫理問題に関するまとめ(問題の発端) 11/19
・韓国の生命倫理問題に関する急展開について
データ捏造疑惑の発覚 12/8
・黄教授による論文データ捏造確定
データ捏造疑惑確定。細胞写真の重複について 12/10
・DNAフィンガープリントを眺める
異様なまでのピークの一致を示すDNAフィンガープリント 12/11
・シャッテン教授逃走。いよいよ事態は最終段階を迎えたか。 12/14
今日の流れは予想通りといえば予想通りの展開。
しかしファン教授の捏造自白の陰に隠れて目立たない扱いとなっているが、
今日連鎖誘爆した論文はさらにやばいものを呼び起こすかも知れない。
ミズメディ病院他、ファン教授の周囲の研究者にも大きく疑惑の輪が広がることになるし、
韓国科学界、ひいては韓国社会そのものが疑惑の対象とされるだろう。
ついでにサイエンスもあまり宜しくない立場に追い込まれたし、
引いては世界の幹細胞研究自体がかなりの影響を受けることになる。
科学界のここ10年で最大のスキャンダルだな。
◆韓国の幹細胞研究への致命傷になり得る新たな疑惑
今朝の動きは韓国の生命科学界全体へと疑惑を広げかねない新たな疑惑を生んでいる。
その疑惑とは、問題の捏造論文が写真の元ネタにしたと思われる論文に新たなFigの捏造が発見されたことだ。
まず今朝、問題の論文の例の捏造だらけのサプリメントFigの中に、新たに過去の論文とのFigの重複が発見された。
・新しい 写真 たいてい 番 もう 発見 しました. 驚くべきですね.
・ 夫夫 他の 論文の ような 写真.... それも -_-;
・写真 再び ピョンジブヘッスブニだ,,
疑惑のFigのNT-hESC-5/TRA-1-60 と、ミズメディ病院が作った「受精卵胚由来」幹細胞のTRA-1-81の写真が一致したのである。
ファン教授らの論文はクローン幹細胞についてのもの。
それが受精卵から作られたES細胞の写真と一致するのは、つまりどちらかが捏造ということになる。
これを見て韓国のネットワーカー達は一体どこまで疑惑が広がるんだと悲鳴を上げたのだが、この疑惑はこれだけでは済まなかった。
Defined Feeder-Free Culture System of Human Embryonic Stem Cells -- Cheon et al.
この論文を見た生物板の住人が、論文中のFigに更なるFigの重複を発見してしまったのだ。
これで疑惑の論文が更に一本増えることになった。
・ミズメデ− 論文 写真 ポシャブジル
この指摘が出たあとで慌てて「自分のミスだ、捏造ではない」と名乗り出てきた者がいたが、
ファン教授が捏造を認めた今となってはいたずらに疑惑を深めるだけに終わってしまった。
この一件でただでさえ疑いの目で見られているというのに、早くもこうして新たな問題が発覚したことで韓国の生命科学はとてつもないダメージをこうむる恐れが出てきた。
この論文も結局リトラクト(撤回)された。
(ちなみにファン教授の過去の論文も既に怪しいと言われ始めている)
韓国の科学者は「疑惑のブラックホールに次に飲み込まれるのは誰か?」と戦々恐々としている。
◆疑惑の病院
ところで最初の倫理問題を取り上げたときに少し触れたが、このミズメディ病院というところはファン教授に卵子を提供していた病院であり、更に卵子の違法売買に関わっていた病院でもある。
両者ともに倫理、科学両面でのルール違反を犯しており、2つの論文に共通して名前が載っている著者も病院にいるため、黄禹錫−ミズメディラインは疑惑のホットラインと言えそうだ。
この周辺にはまだまだ底無し沼のように深い問題が隠れているのではないかと思う。
特に片方が「病院」であるというのは怖い。
モラルハザードを起こした病院のやることは大抵相場が決まっている。
韓国のマスコミはファン教授もだが、病院側をもっと追及した方がいいのではないだろうか?
◆白日の元に晒される捏造
自分達の論文の疑惑が晒されてからのミズメディの動きは実に速かった。
速攻でファン教授を切り捨て、自らを被害者の位置に置くことで保身を図ったのである。
・"ファン・ウソ\ク-ミズメデ− 幹細胞 まったく同じだ"
正直なところ、私はこの記事を読むまではほとんどミズメディ病院に注目していなかった。
それにファン教授らが捏造を認めるのももう少し先だと思っていた。
これさえなければ、おそらくファン教授らはまだ週末くらいまではねばるだろうと。
ところが自分たちに疑惑が降りかかるや否やのこの病院側の動き。
よほど後ろ暗いところでもあるのだろう。
おかげで一気に片はついたが。
病院側の後ろ暗いところはともかく、裏切られたファン教授はとうとう捏造を認めざるを得なくなったわけだが、病院側の記者会見後、夕方頃からは韓国メディアが狂乱状態に陥った。
・「黄禹錫教授のヒト胚性幹細胞、存在しなかった」
昨日のシャッテン教授の一件で外信からの注目も集まっていた為、
このニュースは即刻世界中に広がることになった。
すでに相次ぐ情報の為にメディアは過熱気味。
欧米の幹細胞問題に対する注目もあってファン教授の悪名は韓国の騒動とともに一気に世界中に知れ渡ってしまった。
しかしここまでなら予想よりは早かったが、まあほぼ想定の範囲内だった。
ところがふたを開けた捏造の中身を見て驚いた。
私は少なくともいくつかはクローンESが出来ていて、Scienceの論文はそれを水増ししたのだろうと考えていたのだが、11個の幹細胞のうち9個までは捏造。残りの二つも本当にクローンES細胞かどうかの確認は取れていないだと。
これにはさすがにあごが外れそうになった。
それでよくあんな大言が吐けたものだ。お前ら科学者の資格無し。
Partner: Hwang Reluctant to Admit Embryonic Stem Cell Research Coverup
結局MBCの言っていたことは全部真実だったのか。
どさくさに紛れて今日復活放送を行って疑惑追及ネタを洗いざらい報道したそうだが、これまでMBCを叩いていた連中がまとめて首をくくりかねんな。
しばらくは国がひっくり返るほどの騒ぎになるだろう。
ところで出来たばかりの幹細胞ハブはどうなるのだ?
幹細胞が捏造ではこのハブも存在意義がなくなってしまうのだが。
それにこの研究関連で国家予算や民間からの寄付など数百億近い予算を使っているはず。
まったく周囲に甚大な被害を撒き散らした事件となったな。
海外の研究者で共同研究を考えていたところも多かろうに。
アメリカ辺りではむしろこっちの方が問題になるのではないだろうか。
◆Science誌への飛び火は?
さて、あと残る問題は低レベルな捏造ペーパーをろくに検証もせずに載せ、
さらには問題発覚後も必要以上に擁護してしまったScienceか。
捏造を見抜けなかったところまでは仕方が無いとしても、その後の対処がまずすぎだ。
どういう判断材料を元にそうしたのかは知らないが
結果的に彼等の行動は捏造論文を必要以上に庇ってしまうことになったわけで、
しばらくの間科学界のScience誌への信頼低下は避けられないだろう。
やはり最初に書いていたように、例の編集長の首くらいは飛ぶかもしれない。
なんにしても、科学史に名を残す事件となったな。
以前この問題をタイラーズの劣化拡大コピーと評したが、こりゃそれ以上だわ。
個人的にはこれが世界の幹細胞研究に与える悪影響が一番心配。













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是非一度覗いて見て下さいね。では失礼致しました。
犬小屋で実験してたのかな?
それとも実験室に犬小屋があるとか。
というか、なんか生物学的に 色 々 漏れまくりになってやしないかと心配になってくる・・・・
ふたを開けたら予想以上にひどかったですね。
言い訳もタイラーズじみてきたし。
検証報道はMBC辺りにもうちょっと頑張ってもらいたいものです。
>一級建築士さん
本当に、もう少ししっかりして欲しいです。
>takawataさん
ベル研究所の若き「天才」研究者の没落---調査委員会が16本の論文で実験データねつ造と断定---
http://www.lifescience-mext.jp/trc/cont/00_www/news/bnews/bnews_bell01.html
これですね。
捏造事件としては似たようなものですが、社会的インパクトはこちらの方が上じゃないかと思います。
なにせ巻き添えにしたものや周囲に及ぼす被害が尋常では無いので。
事も良く分かります。
>11個の幹細胞のうち9個までは捏造。残りの二つも
>本当にクローンES細胞かどうかの確認は取れていないだと。
私もこれには、大声だして「ウソだろ!」と叫びたい
心境にかられました。世界で初めてヒトのES細胞
(クローン胚)作りに成功したというのも真っ赤な
ウソだったという事に・・・と、もう呆れてしまっています。
日本でも考古学学界で「神の手」騒動が起きて、学界
や遺跡保護してきた地元や自治体が受けたダメージも
はかり知れないものがありましたが・・・
今回はそれ以上というかグローバルで大被害となりそう
ですね、それを想像だにするも恐ろしい気持ちです。
今回のことではっきりと分かることは、韓国の科学界
の信頼度は地まで落ちてしまったという事です。
韓国人科学者は今後世界中どこにいっても冷たい目
で見られるかもしれないですね。そこは同情して
しまいますが・・・
シャッテン教授の進退もどうなるか・・・ですが、
個人的には黄教授が自殺しないかどうかが一番の
心配です。
>個人的にはこれが世界の幹細胞研究に与える悪影響が一番心配。
同意です。
この分野の研究が数〜10年遅れるという事も覚悟しないと
いけません。
副作用なしのクローン臓器で多くの患者が救われると
いう夢は、先延ばしになってしまいましたね。
今日の黄教授の会見の後に、ミズメディ病院の盧聖一(ノ・ソンイル)理事長が会見を行って、「黄教授のES細胞はひとつも発見されておらず、米国にいる研究員を脅迫した」と主張したようですが、自分だけ責任逃れをしようとしているように思えてなりません。
モラルハザードを起こした病院。
どんな事実が飛び出すか、今から気が重くなります・・・。
同意です。
黄教授が会見でミズメディ病院を非難すれば、
盧理事長も負けずにスキャンダルを暴露して
やり返すと、激しい水掛け論に発展しそうな
予感がしますね。この非難合戦で、泥を被り
そうな人がどのくらい出てくることになるの
か・・・と暗い気持ちになります。
しかし、今日の黄教授の会見での言い訳も
信じられないものだらけでしたね。
世界でここしかない貴重な細胞に深刻な
汚染を許すなんて、どういう管理でしょうか?
しかも、残った細胞もES細胞かどうか未確認
とは、どうして今まで確認しなかったの?
と子供の言い訳レベルです。
ヒト卵子供給ルート築くために
北朝鮮と折衝を重ねていたからね
これがばれると、ホントやばいよ
もっとも、日本の捏造の方が一般市民への影響は大きいですが・・・
元々、倫理問題とカミヒトエの研究なのに今回の件でES細胞研究への悪影響がなければいいのですが ドーでしょう?
不思議はないのですが、今回は倫理問題から始まってここまで
来た、というのが敢えて皮肉に言えば「新しい」のでしょう
か?おかげで実験の面倒見ているときに学生に
「これだけはしてはいけない」と言うネタに事欠きませんな
あ。私の専門でのシェーンのスキャンダルがほんの2年くらい
で風化しつつある時にこういうのが来ると本当に皮肉な事です
が学生を牽制するのに都合良い、と思ったりして。まあ、浜の
真砂、ていうものなのでしょう。せめて自分が教えた学生が
捏造に手を染めない事を祈るばかりです。
「黄禹錫ショック」で株価急落
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=70735&servcode=300§code=310
何故かというと、一般的にヒトES細胞は、フィーダー細胞の上で単層的に育てるわけですが、彼らのは中心部が盛り上がっていたのが印象的でした。盛り上がっている部分は既にESじゃ無くってEB(胚様体)に分化してますし。
にも関わらず、未分化のマーカーは周りより強く発現しているという不思議。
シャッテンも無罪とは言い切れないなあとも思います。彼の(黄教授の名前が無い)論文を追試したら見事に失敗したので。これは私の腕である可能性も大なので声高には言えませんが。
Google 村八分状態や中華検閲など、Googleのやっている事の怪しさが目立ちます。
http:://uk.geocities.com/mszxvhn/index.htm (オマケのspygle)
隠蔽・偽装・捏造 、、、
メディアってのは、仮想であっても無くても皆同じって事ですねぇ〜
それに無関心な人が所謂、「被害者」なんでしょうね。
別名、自業自得とも言いますけど(笑
これはGoogleが悪いのか
今日になるまで大手新聞のサイトが
ほとんどスルーされてたのが原因なのかは判断つきにくいなぁ
黄教授の会見のニュースをみるかぎり、彼自身が全ての事態を把握していないのではないでしょうか。ソウル大の調査も含め、もはや韓国内で問題が解かれる可能性は限りなくゼロに近く、欧米からの快刀乱麻を断つコメントでも欲しいところです。
それにしても、何故隣国日本からは誰もあのプロジェクトに参加しておらず、問題発生後も誰も意見を表明しないのでしょう?まあ、被害が及ばないのは幸いですけれども。
大統領は「検証はこれくらいにしたらどうか」とコメントし、疑惑を告発した番組は中止され、番組制作者は「国賊」扱い。
科学ってどういうものかわかっているんでしょうか。
ひとつだけつまんない突込みをすると
「モラルハザード」っていうのはそういう意味じゃありませんぜ。
ありえない言い訳来ましたね。
世界中の研究者が失笑してますよこれ。
>yasさん
そんなのもありましたね。
随分と古い話ですが。
>mizuさん
そのとおりです。
>D MANさん
>私もこれには、大声だして「ウソだろ!」と叫びたい心境にかられました。
本当にありえない事件でした。
世界中の難病患者の希望を奪うという意味でも罪作りな事件でしたね。
>オヤジさん
案の定泥仕合になってますね。
どちらも幼稚な言い訳に終始して見るに耐えないことになっています。
>極秘さん
できればそういう話はソースを明らかにして書いていただきたいのですが。
それだけではさすがに信用できませんので。
>hiroさん
や、もう幹細胞研究への悪影響は避けられないかと。
どこの国でも来年以降予算が付きにくくなるでしょう。
>うさぎさん
うちのラボではジャンル違いということもあって全然この話が出てきません。
もうちょっと反応して欲しいなあと思いつつ時折後輩に話を振ったりしていますが。
>ある幹細胞研究者さん
>にも関わらず、未分化のマーカーは周りより強く発現しているという不思議。
それはひょっとしてラベルどおりのマーカーを使っていないとかそういうことでしょうか?
>mokekekeさん
具体的にどんなニュースが隠蔽されていたんでしょうか?
>ニホンザルさん
そのサイトの中身とGoogleに何か関係が?
>えに熊さん
具体的に何のニュースが表示されていなかったのか分からないので何ともいえません。
>楼蘭から李柏 頓首 さん
科学と倫理の問題にしておけば国や社会にまで及ぶダメージは最小限に済んだろうに、
それらが置き去りにされているのは何とも不幸なことです。
国内の専門家の意見は私も聞いてみたいところです。
国内メディアの取り上げが遅かった所為もあってか全然そういう声明みたいな物は出てませんしね。
同じバイオでも私はかなりジャンルが異なりますから。
>ニャアさん
同感です。
政府と一般市民の反応には私も「なんだこりゃ」と思いました。
>さぶさん
ご指摘ありがとうございます。
どうやら和製英語の「倫理の崩壊」という意味で覚えていたみたいです。
本文はもうこのままにしておきますが、とりあえずこの記事へのリンクを貼っておきます。
片仮名語の悲惨 モラル・ハザードと職業倫理の欠如
http://homepage3.nifty.com/hon-yaku/tsushin/kotoba/katakana.html
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/life/1134564834/919n
919 名前: 名無しゲノムのクローンさん 投稿日: 2005/12/17(土) 18:38:54
ミズメディ病院盧聖一(ノ・ソンイル)理事長が不妊治療と称して卵巣切除をやらかしてた・・・・
まさかこういうのを実験にまわしてないよな・・・・
> 在日韓国人女性ら、不妊治療失敗でミズメディ院長を提訴
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/11/30/20051130000030.html
> 妊娠できるようになると騙され卵巣を取られたとし、在日韓国人ハン某(女/51)
> さんらがミズメディ病院盧聖一(ノ・ソンイル)理事長を相手取り5億ウォンの訴訟を起こした。
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来るべきモノが来たようです。韓国の合計特殊出生率において、男子と女子の差が(例え生物学的に男子の方が若干多く生まれるとはいえ)有意に男子が多い、など、元々あの国の生殖医療には倫理的な意味での不作法がつきものであろう、というのは予想されてしかるべきでした。加えて、身体障害者に対して非常に厳しい世論がある背景があります。
おっしゃる通り、叩けば確実にあの病院は埃が出る身でしょう。
このままだと、中国における死刑囚の臓器移植問題と同様、国際的な人権問題に発展するかも知れませんね。
多分。
今手元に当該論文が無いのではっきりしたことは言えないのですが、通常の位相差写真をグリーンに色付け(by Photoshop)した可能性もあるなと考えてます。まさかそこまではね、とも思うのですが。
別Figのテラトーマ形成のヘマトキシリンーエオシン染色とその下の免疫染色もそうなのですが、色素で検出しているとはいえ、各サンプル・各抗体間のカラーバランスやコントラストが一致しすぎていてある意味凄いなと思うわけです。ゴッドハンドレベルといいましょうか。
複数の人間が同じ実験を何回かしてそれだったとしたら、そいつらはクローン人間以上の同調性を持ってますよ。むしろそっちを論文にするべきかと。
一体どこまで嘘が広がっているのやら。
どうやら捏造ということは確からしいですが、そのことよりもそもそも、そういう発明があったということを知りませんでした。捏造というと大々的に取り上げ、本当と思われていた時期の報道は日本でどれほどされていたのでしょうか。こういうアンバランスはなにかいやな気がします。
朝鮮人とはこんなものなんです。
捏造、嘘、でっち上げ、世界で類をみない民族だ。
トルコからの東大教員もファン教授以上の捏造、嘘、でっち上げを働いていたようです。